スタッフ・講師紹介

代表
関 巴瑠花
-Haruka Seki-
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関 巴瑠花 -せき はるか-

スポーツ科学修士。
千葉県生まれ。8歳よりバレエを始める。大友ひろ子に師事。
【2002年】NPO法人NBAバレエ団『くるみ割り人形』にて葦笛を踊る。
【2003年】K-BALLET SCHOOL入学。溝下司朗、高橋佳子、四家恵、前田真由子、鈴木未央らに師事。
【2007年】在学中にK-BALLET COMPANY『白鳥の湖』公演、全日程出演。K-BALLET SCHOOL修了。
【2008年】K-BALLET講師養成コース(T.T.C.)修了
【2008〜2010年】K-BALLET SCHOOL及びK-BALLET GATEにて3年間指導に携わる。
【2011年】学習院女子大学 国際文化交流学部 卒業
【2013年】日本女子体育大学大学院 卒業。 スポーツ科学修士号取得。
【現在】墨田区教育委員会 墨田区学校支援ネットワークと提携し、墨田区の小学校にダンス指導をしている。また、クラシックバレエを指導する傍ら、自らの目標でもある「バレエ教育の向上」を目指し、大学機関にてダンス医科学の研究を行っている。
研究テーマは「クラシックバレエの動きと外反母趾について」である。
国際ダンス医科学会(IADMS)会員。舞踊学会会員。

統括部長
関 弘子
-Hiroko Seki-

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関 弘子 -せき ひろこ-

看護師として複数の病院勤務を経て、院内教育の企画運営およびOJTなど人材育成の経験を積む。短期大学、専門学校にて看護基礎教育に携わる。千葉県看護協会、国際医療福祉大学看護生涯学習センター及び大学院にて看護管理者教育に従事し、研修の企画と講義を担当。

仕事と育児の両立や自身のさまざまな病気を体験。これらの体験から、教育および臨床現場でキャリア支援をする中でのさまざまな課題を解決するためにキャリアカウンセリングを学ぶ。

現在、組織や個人のパフォーマンスを活性化させるための人材育成コンサルタントとして活動している。臨床と教育現場での経験から、豊富な事例やエピソードを取り入れた研修で受講生から「わかりやすい」と評価を得ている。

【保有資格】

  • 保健医療学修士(博士課程満期退学)
  • 看護師
  • 医療的ケア教員講習会修了
  • キャリアコンサルタント(国家資格)
  • メンタルヘルス・マネジメント検定Ⅱ種

【主な執筆】

「看護管理ガイドブック初級編」(共著) 杏林図書
「看護管理ガイドブック上級編」(共著) 杏林図書
「医療現場がコンサルに求めるもの」 開業社会保険労務士専門誌SR 日本法令
「メンタル面が弱くネガティブなことを考えてしまう中堅看護師」月刊ナースマネジャー 日総研
「知っておきたい介護職のための医学知識とケアのポイント」(単著)日本実業出版社
他順不同


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講師
星野真梨絵
-MarieHOSHINO-
担当:ダンス・バレエ教育事業

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星野真梨絵 -ほしの まりえ-

2004年NBA全国バレエコンクール奨励賞
埼玉全国舞踊コンクール埼玉県舞踊協会賞
2005年オールジャパンバレエユニオンコンクール入賞
まちだ全国バレエコンクール奨励賞
埼玉全国舞踊コンクール埼玉県舞踊協会賞
2006年オールジャパンバレエユニオンコンクール奨励賞
まちだ全国バレエコンクール奨励賞
埼玉全国舞踊コンクール埼玉県舞踊協会賞
2007年NBA全国バレエコンクール入選
オールジャパンバレエユニオン奨励賞
2008年NBA全国バレエコンクール入選
まちだ全国バレエコンクール入選
埼玉全国舞踊コンクール埼玉県舞踊協会賞
2009年NBA全国バレエコンクールレフォール賞
オールジャパンバレエユニオンコンクール入賞
2010年NBA全国バレエコンクールレスポワール賞
オールジャパンバレエユニオンコンクール入賞
NAGANO全国バレエコンクール優秀賞
2011~12年
中高生のための全国ダンスコンクールエキシビジョンに2年連続、日本女子体育大学在学生代表として出演
2012年短期研修で渡米
2015年バレエ指導者研修受講
日本女子体育大学にて、舞踊学や舞踊教育学を学ぶ。